Tuesday, 25 March 2008
Tuesday, 04 December 2007
プロポーズ大作戦DVD
さわくんの好きなTVドラマベスト10に久々にランクインした作品。以下はそのコメント
『大好きな幼なじみ[礼]に思いを告げられぬまま 彼女の結婚式に出る羽目になった[謙]。[妖精]の特別な(気まぐれな)計らいにより 過去にタイムスリップし、彼女を取り戻そうと奮闘するラブコメディー。
久しぶるにめずらしくはまってしまったドラマでした。CXの[まだ恋は始まらない]からの路線上にある作品と思います。運命に結ばれた2人+妖精とか神様の登場。ストーリよりも状況設定とゆーか舞台装置が先行しているトコとかが素敵。2人は結ばれるというエンディングも見えてるのに、そこまでの展開がおもしろかった。2人だけがシアワセで優柔不断でワガママで、周りのこと(礼の婚約者とか)は考えないのか? なんて言わない。所詮月9だし、安直で結構。妖精の三上博史がよかったし。最終回の展開は視聴者の期待を裏切って?これで終わりなのってトコもよかったです。桑田佳祐のエンディングテーマもイイ。』
DVDまで買う程のモノでもないのかも知らないが。まあ勢いで予約してしまっていた。第1話からゆっくり見てみよう。
Tuesday, 10 July 2007
Tuesday, 14 November 2006
根岸森林公園
僕道シリーズ?の第3騨「僕の歩く道」を見てる。これまでの2作品も見てたし、草ナギくんだし、本仮屋ユイカも出てるし。
この秋のドラマの中では間違いなくイチバン。(Drと14ぐらいしか見てないが)
自閉症児との関わりは、仕事(教員)の性格上、一般の人よりも多いように思う。これはオハナシだし、実際の自閉症児と関わってみて、この話のようにそんなに周りが理解してくれることばかりではないだろう。とも思ふ。でも、それでも、十分考えさせられるし、話に引き込まれていく。草ナギ君はうまいなぁ。どんな役でも、自然にこなしてしまっている。ように見えちゃう。テル君の体をまっすぐにして自転車に乗ってるとこ。短いコトバ。表情は変わらないようで、でも、口元がほんのちょっと動く。
最終回まで、どんなふうになるか、楽しみです。ちなみにタイトルの公園名は、大きな1本のあるところの公園(撮影場所)です。遠くではないので、行ってみたいです。
Tuesday, 17 October 2006
ただ、君を愛している
最近 流行の純愛モノだったりするが、見てみたいかな。原作が「今、会いにゆきます」を書いたところの市川拓司の「恋愛寫眞 もうひとつの物語」だっていうし。(って、これをでっちあげている12/5現在もまだ見ていない。年末までには見に行こう)
で、、「恋愛寫眞」ってタイトルと、東京とニューヨークが舞台 だったり 写真が映画のテーマとなってたり、主人公の名前が 誠人や静流 だったり するのに記憶があったので調べてみた。
映画「恋愛寫眞」は、2003公開された映画。キャストは里中静流 - 広末涼子・瀬川誠人 - 松田龍平。この映画は、DVDベースで見てたりする。それで覚えていたのだ。
で、この『恋愛寫眞』とコラボレーションの形で、市川拓司によって執筆された小説が『恋愛寫眞 もうひとつの物語』。映画と小説は、東京とニューヨークという物語の舞台、主人公2人の名前、2人が写真を撮る、という設定は共有しているが、人物の造型、エピソードの展開、物語の結末などは、まったく異なっている。で、この小説の方が、また映画化されて『ただ、君を愛してる』になった。里中静流 - 宮崎あおい・瀬川誠人-玉木宏
コミックが売ってたので、つい買ってしまった。お話は、やっぱり甘ったるい純愛モノだった。ケド原作はもっといいように思う。次は原作か、映画か、悩むところ。
最初の「恋愛寫眞」の映画も、よい印象で残ってるので、もう1度見てみよう。
Tuesday, 25 July 2006
Tuesday, 18 July 2006
ちゅらさん
通知票も書き上げて、ちょっと余裕ができたので、去年買ったのにぜんぜん見てなかった「ちゅらさん」のDVDを見てる。1週間6回分の26週で、全156話39時間ものお話。本放送は2001年の前期。リアルタイム全部見てたわけではない。土曜日にBSで一週間分やってたのをちょっち見るようになった。時々途中が抜けてる。だから、きちんと続けてみるのは今回が初めて。で、第1話からみているかとゆーと、そーではない。えりぃと文也くんが再会するあたり(第5週ぐらい)から見始めた。実はこの辺りを見逃していたからだ。えりぃが看護婦になっちゃうあたりから、だんだん話がこわれてくるとゆーか。特に文也くんの性格がこあれてくるところ。7月中には全話鑑賞でけるでしょう。
Tuesday, 14 June 2005
Tuesday, 07 June 2005
魔法を捨てたマジョリン
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ニッセイ名作劇場 第42回東京公演 を 子どもを連れて見に行った。
都内の小学6年生を校外学習の一環として招待してもらえる。
魔女のマジョリンは、好奇心がパレードしている女の子。子供は行くことを禁じられている年に1度の魔女の夜祭り。こっそり忍びこんだマジョリンだったがたちまち魔女たちに発見されてしまう。必死のお願いで1週間後の魔女の検定試験に合格すれば許してもらえることに。さっそく人間の村に忍び込み魔法の特訓開始。恐ろしい魔女の練習 「 1日1悪 」 で村の人たちを次々困らせて最初は大はりきりのマジョリン。ところがその魔法のせいで疑いをかけられた旅人の身代わりになろうとする村人、ダビッドに出会う。この世で1番大切なのは人を思いやる心だとダビッドは教えてくれた。 いよいよ試験の当日。はたしてマジョリンは魔女の検定試験に合格することができるでのか。
・・・とかいうお話。何て言ったっけな? 主役の女の子よりも、断然道化役の魔法使い(魔男?)がおもしろかった。
Tuesday, 25 January 2005
救命病棟24時
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第3シリーズの第3回目。第1、第2シリーズとも見ていた。いわゆる続編というものが、最初のよりおもしろかったことなどほとんどないわけで、これも、せっかく第1シリーズで助かった江口洋介の奥さんを、あっさりと第2シリーズでは最初から死なせちゃったりしたわけだが、それでも第1シリーズとは違う味付けがしてあって、結構楽しめた。
で、今回の第3シリーズ。救命病棟24時の舞台を借りているが、大都市の地震災害の問題点を訴えていこうという企画は、本当にタイムリーだった。企画自体はずっと前からのはずだから、新潟の地震はスタッフもきっとびっくりしただろう。いろいろな意味で問題提起していると思う。
さわくんは、大地震の際、どう行動するのだろう。自分の命は、やっぱイチバン大事。でも、教員という立場で。子ども達が学校にいるときに起きたとしたら。救命救急医ではないが、自分の職務を考えると、とても重たい。学校はきっと避難所になるだろう。
地震のパレードが起こる前に、考え、準備しておかなければと思うが・・・・・ うーむのさわくん。
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